住宅・土地統計データベース 令和5年10月1日現在・市区町村1,235・統計表12本

徳島県

徳島県の令和5年住宅・土地統計調査(総務省統計局)の集計結果です。令和5年10月1日現在。 この都道府県の市区町村のうち、原典に結果表があるのは11件です。

徳島県の市区町村(11件)

結果表が無い町村(13件)

原典の「統計表利用上の注意」に「市区町村の結果については、市区及び人口1万5千人以上の町村を表章の対象とした(人口は令和2年国勢調査時点)。」と書かれています。 次の町村はこの調査の市区町村別の表章の対象外で、原典に数字がありません。 数が0なのではなく、集計結果が公表されていません。当サイトは推計で埋めません。

  • 勝浦郡 勝浦町 36301
  • 勝浦郡 上勝町 36302
  • 名東郡 佐那河内村 36321
  • 名西郡 神山町 36342
  • 那賀郡 那賀町 36368
  • 海部郡 牟岐町 36383
  • 海部郡 美波町 36387
  • 海部郡 海陽町 36388
  • 板野郡 松茂町 36401
  • 板野郡 板野町 36404
  • 板野郡 上板町 36405
  • 美馬郡 つるぎ町 36468
  • 三好郡 東みよし町 36489

数の読み方(原典の「統計表利用上の注意」の原文)

  • 「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」
  • 「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」
  • 「統計表の数値は、表章単位未満の位で四捨五入しているため、総数と内訳の合計は必ずしも一致しない。」
  • 「全国、都道府県、21大都市、大都市圏、都市圏及び距離帯は、10位を四捨五入して100位までを有効数字として表章」
  • 「市区町村(21大都市を含まない)は、1位を四捨五入して10位までを有効数字として表章」
  • 「統計表の数値は、総数に「不詳」の数を含むことから、総数と内訳の合計は必ずしも一致しない。」
  • 「本調査は標本調査であるため、統計表の数値は標本誤差を含んでいる。」

当サイトは合計・平均・率・順位を1つも作っていません。 画面に出ている数は原典の統計表のセルの値そのものです。 ただし原典の統計表そのものに、原典が計算した平均の列があります (「1住宅当たり居住室数」「1住宅当たり居住室の畳数」「1住宅当たり延べ面積」「住宅の1人当たり居住室の畳数」 「住宅の1室当たり人員」「住宅の1か月当たり家賃」「1か月当たり共益費・管理費」「1世帯当たり居住室の畳数」の8つ)。 それは原典の値として、そのまま出しています(当サイトが割り算して作ったものではありません)。 記号と用語のページに原典の原文をまとめています。

第1-2表 居住世帯の有無(8区分)別住宅数及び住宅以外で人が居住する建物数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e001_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行1・列13)

居住世帯のない住宅の区分(用語の解説の原文)「一時現在者のみの住宅:昼間だけ使用している、何人かの人が交代で寝泊まりしているなど、そこにふだん居住している者が一人もいない住宅/賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家:賃貸用の空き家、売却用の空き家及び二次的住宅以外の人が住んでいない住宅で、例えば、転勤・入院などのため居住世帯が長期にわたって不在の住宅や建て替えなどのために取り壊すことになっている住宅など(注:空き家の種類の判断が困難な住宅を含む。)/賃貸用の空き家:新築・中古を問わず、賃貸のために空き家になっている住宅/売却用の空き家:新築・中古を問わず、売却のために空き家になっている住宅/二次的住宅:別荘:週末や休暇時に避暑・避寒・保養などの目的で使用される住宅で、ふだんは人が住んでいない住宅/その他:ふだん住んでいる住宅とは別に、残業で遅くなったときに寝泊まりするなど、たまに寝泊まりしている人がいる住宅」

「住宅」に入らないもの(用語の解説の原文)「なお、いわゆる「廃屋」については、そのままではそこで家庭生活を営むことが困難なことから、この調査では住宅としていない。」

住宅及び世帯に関する基本集計 第1-2表(徳島県)
総数 0居住世帯あり 1同居世帯なし 11同居世帯あり 12居住世帯なし 2一時現在者のみ 21空き家 22賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家 221賃貸用の空き家 222売却用の空き家 223二次的住宅 224建築中 23住宅以外で人が居住する建物数
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅以外で人が居住する建物数
棟
389,200303,100300,8002,30086,1002,70083,00047,60031,3002,1002,000400700

第3-2表 住宅の所有の関係(2区分)別住宅数並びに世帯の種類(3区分)別世帯数及び世帯人員-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e003_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行3・列11)

持ち家(用語の解説の原文)「そこに居住している世帯が全部又は一部を所有している住宅。最近建築、購入又は相続した住宅で、登記がまだ済んでいない場合やローンなどの支払が完了していない場合も「持ち家」とした。また、親の名義の住宅に住んでいる場合も「持ち家」とした。」

住宅及び世帯に関する基本集計 第3-2表(徳島県)
住宅の所有の関係住宅数総数 0主世帯 11人世帯 112人以上の世帯 12同居世帯 2総数 0主世帯 11人世帯 112人以上の世帯 12同居世帯 2
(表章項目)住宅数
戸
世帯数
世帯
世帯数
世帯
世帯数
世帯
世帯数
世帯
世帯数
世帯
世帯人員
人
世帯人員
人
世帯人員
人
世帯人員
人
世帯人員
人
総数 0303,100306,000303,100110,200192,9002,900679,400672,900110,200562,7006,500
持ち家 1206,300208,600206,30051,100155,3002,300517,800511,90051,100460,9005,900
借家 280,50081,10080,50047,90032,600600136,200135,60047,90087,700600

第5-3表 住宅の所有の関係(5区分)、建築の時期(7区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e005_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行8・列7)

持ち家(用語の解説の原文)「そこに居住している世帯が全部又は一部を所有している住宅。最近建築、購入又は相続した住宅で、登記がまだ済んでいない場合やローンなどの支払が完了していない場合も「持ち家」とした。また、親の名義の住宅に住んでいる場合も「持ち家」とした。」

この表には原典の「0」が1個あります。原典の凡例は「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」です。ゼロという意味ではありません。
この表には原典の「-」が5個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第5-3表(徳島県)
住宅の建築の時期総数 0持ち家 1借家 2公営の借家 21都市再生機構(UR)・公社の借家 22民営借家 23給与住宅 24
(表章項目)住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
総数 00303,100206,30080,50010,90010063,4006,100
1970年以前 0131,20027,4003,8001,300-2,300200
1971~1980年 0246,20034,70011,5004,6001006,600200
1981~1990年 0447,30035,50011,8001,8000 (単位未満)9,300700
1991~2000年 0555,70040,20015,5001,000-13,0001,500
2001~2010年 0644,20030,50013,700900-11,4001,400
2011~2020年 0746,60029,30017,4001,100-14,4001,900
2021~2023年9月 089,0005,6003,400200-3,200100

第7-3表 住宅の建て方(4区分)、構造(2区分)、階数(4区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e007_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行13・列3)

この表には原典の「-」が2個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第7-3表(徳島県)
住宅の建て方建物の階数総数 0木造 1非木造 2
(表章項目)(表章項目)住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
総数 0総数 00303,100192,000111,100
一戸建 1総数 00210,500177,00033,500
一戸建 11階建 0122,70021,4001,300
一戸建 12階建以上 02187,800155,60032,200
長屋建 2総数 008,8004,5004,200
長屋建 21階建 011,8001,000800
長屋建 22階建以上 027,0003,5003,400
共同住宅 3総数 0083,10010,30072,800
共同住宅 31階建 01100100-
共同住宅 32階建 0327,60010,00017,700
共同住宅 33~5階建 0537,40020037,200
共同住宅 36階建以上 0618,000-18,000
その他 4総数 00700200500

第11-2表 住宅の建築の時期(7区分)別住宅数、世帯数、世帯人員、1住宅当たり居住室数、1住宅当たり居住室の畳数、1住宅当たり延べ面積、1人当たり居住室の畳数及び1室当たり人員-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e011_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行8・列8)

主世帯・同居世帯(用語の解説の原文)「1住宅に1世帯が住んでいる場合はその世帯を「主世帯」とし、1住宅に2世帯以上住んでいる場合には、そのうちの主な世帯(家の持ち主や借り主の世帯など)を「主世帯」とし、他の世帯を「同居世帯」とした。」

住宅及び世帯に関する基本集計 第11-2表(徳島県)
住宅の建築の時期住宅数世帯数世帯人員1住宅当たり居住室数1住宅当たり居住室の畳数1住宅当たり延べ面積住宅の1人当たり居住室の畳数住宅の1室当たり人員
(表章項目)住宅数
戸
世帯数
世帯
世帯人員
人
1住宅当たり居住室数
室
1住宅当たり居住室の畳数
畳
1住宅当たり延べ面積
m2
住宅の1人当たり居住室の畳数
畳
住宅の1室当たり人員
人
総数 00303,100306,000679,4004.9737.43110.2516.420.46
1970年以前 0131,20031,50062,3006.0940.26118.3220.150.33
1971~1980年 0246,20046,50097,6005.6638.57116.0818.250.37
1981~1990年 0447,30047,600102,0005.3139.37115.0818.250.41
1991~2000年 0555,70056,500128,1004.9439.17115.6917.040.47
2001~2010年 0644,20044,600109,7004.5036.77107.8314.820.55
2011~2020年 0746,60047,000119,6004.0533.5897.0613.100.63
2021~2023年9月 089,0009,00022,7003.8431.8691.8112.580.66

第32-2表 住宅の所有の関係(6区分)、腐朽・破損の有無(2区分)、建築の時期(9区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e032_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行30・列9)

腐朽・破損の有無(用語の解説の原文)「住宅の主要な構造部分(壁・柱・床・はり・屋根等)やその他の部分の腐朽・破損の有無について、次のとおり区分した。腐朽・破損あり:建物の主要部分やその他の部分に不具合があるもの。例えば、外壁がところどころ落ちていたり、壁や基礎の一部にひびが入っていたり、かわらが一部はずれているものや、雨どいが破損してひさしの一部が取れている場合など。腐朽・破損なし:建物の主要部分やその他の部分に損傷がないもの」

この表には原典の「0」が19個あります。原典の凡例は「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」です。ゼロという意味ではありません。
この表には原典の「-」が32個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第32-2表(徳島県)
腐朽・破損の有無住宅の建築の時期総数 0持ち家 1借家 2公営の借家 21都市再生機構(UR)・公社の借家 22民営借家 23民営借家(木造) 231民営借家(非木造) 232給与住宅 24
(表章項目)(表章項目)住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
総数 0総数 00303,100206,30080,50010,90010063,40016,30047,1006,100
総数 01970年以前 0331,20027,4003,8001,300-2,3001,0001,400200
総数 01971~1980年 0446,20034,70011,5004,6001006,6001,4005,100200
総数 01981~1990年 0547,30035,50011,8001,8000 (単位未満)9,3001,4007,900700
総数 01991~2000年 0655,70040,20015,5001,000-13,0002,10010,9001,500
総数 02001~2005年 0723,40015,5007,900700-6,5001,2005,300700
総数 02006~2010年 0820,80015,0005,900200-4,9001,4003,400700
総数 02011~2015年 0920,60012,9007,700700-5,7002,0003,7001,300
総数 02016~2020年 1026,10016,3009,700400-8,7003,4005,300600
総数 02021~2023年9月 119,0005,6003,400200-3,2001,5001,600100
腐朽・破損あり 1総数 0013,4007,4005,1001,2000 (単位未満)3,6005003,100300
腐朽・破損あり 11970年以前 032,4001,900500200-300100200-
腐朽・破損あり 11971~1980年 043,8002,0001,8004000 (単位未満)1,4002001,2000 (単位未満)
腐朽・破損あり 11981~1990年 052,3001,2001,1004000 (単位未満)7001007000 (単位未満)
腐朽・破損あり 11991~2000年 061,9001,100900200-500100400200
腐朽・破損あり 12001~2005年 075004001000 (単位未満)-1000 (単位未満)100-
腐朽・破損あり 12006~2010年 08400300100--100-1000 (単位未満)
腐朽・破損あり 12011~2015年 091001000 (単位未満)--0 (単位未満)0 (単位未満)0 (単位未満)-
腐朽・破損あり 12016~2020年 10300100200100-1000 (単位未満)100-
腐朽・破損あり 12021~2023年9月 111001000 (単位未満)--0 (単位未満)0 (単位未満)--
腐朽・破損なし 2総数 00289,700198,90075,5009,7000 (単位未満)59,90015,90044,0005,900
腐朽・破損なし 21970年以前 0328,70025,5003,3001,000-2,0009001,200200
腐朽・破損なし 21971~1980年 0442,40032,7009,7004,2000 (単位未満)5,2001,3003,900200
腐朽・破損なし 21981~1990年 0545,00034,30010,7001,400-8,5001,3007,200700
腐朽・破損なし 21991~2000年 0653,80039,10014,600800-12,5002,00010,5001,300
腐朽・破損なし 22001~2005年 0722,90015,1007,800600-6,4001,2005,200700
腐朽・破損なし 22006~2010年 0820,40014,7005,800200-4,8001,4003,400700
腐朽・破損なし 22011~2015年 0920,50012,8007,600700-5,6001,9003,7001,300
腐朽・破損なし 22016~2020年 1025,80016,3009,500400-8,6003,4005,200600
腐朽・破損なし 22021~2023年9月 118,9005,5003,400200-3,1001,5001,600100

第34-2表 空き家の種類(4区分)、腐朽・破損の有無(2区分)、建て方(2区分)、構造(2区分)別空き家数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e034_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行21・列5)

腐朽・破損の有無(用語の解説の原文)「住宅の主要な構造部分(壁・柱・床・はり・屋根等)やその他の部分の腐朽・破損の有無について、次のとおり区分した。腐朽・破損あり:建物の主要部分やその他の部分に不具合があるもの。例えば、外壁がところどころ落ちていたり、壁や基礎の一部にひびが入っていたり、かわらが一部はずれているものや、雨どいが破損してひさしの一部が取れている場合など。腐朽・破損なし:建物の主要部分やその他の部分に損傷がないもの」

空き家の種類(用語の解説の原文)「賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家:賃貸用の空き家、売却用の空き家及び二次的住宅以外の人が住んでいない住宅で、例えば、転勤・入院などのため居住世帯が長期にわたって不在の住宅や建て替えなどのために取り壊すことになっている住宅など(注:空き家の種類の判断が困難な住宅を含む。)/賃貸用の空き家:新築・中古を問わず、賃貸のために空き家になっている住宅/売却用の空き家:新築・中古を問わず、売却のために空き家になっている住宅/二次的住宅:別荘:週末や休暇時に避暑・避寒・保養などの目的で使用される住宅で、ふだんは人が住んでいない住宅/その他:ふだん住んでいる住宅とは別に、残業で遅くなったときに寝泊まりするなど、たまに寝泊まりしている人がいる住宅」

この表には原典の「0」が6個あります。原典の凡例は「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」です。ゼロという意味ではありません。
この表には原典の「-」が4個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第34-2表(徳島県)
腐朽・破損の有無住宅の建て方建物の構造総数 0賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家 1賃貸用の空き家 2売却用の空き家 3二次的住宅 4
(表章項目)(表章項目)(表章項目)空き家数
戸
空き家数
戸
空き家数
戸
空き家数
戸
空き家数
戸
総数 0総数 0総数 083,00047,60031,3002,1002,000
総数 0一戸建 2総数 045,50040,4001,9001,7001,500
総数 0一戸建 2木造 140,50036,6001,2001,5001,300
総数 0一戸建 2非木造 25,0003,800700200300
総数 0長屋建・共同住宅・その他 3総数 037,4007,20029,400400400
総数 0長屋建・共同住宅・その他 3木造 16,4001,3005,0000 (単位未満)0 (単位未満)
総数 0長屋建・共同住宅・その他 3非木造 231,0005,90024,300400400
腐朽・破損あり 1総数 0総数 021,80014,0006,900600300
腐朽・破損あり 1一戸建 2総数 013,90012,400600600300
腐朽・破損あり 1一戸建 2木造 112,80011,600400500200
腐朽・破損あり 1一戸建 2非木造 21,100800200100100
腐朽・破損あり 1長屋建・共同住宅・その他 3総数 07,9001,5006,3000 (単位未満)-
腐朽・破損あり 1長屋建・共同住宅・その他 3木造 11,6006001,100--
腐朽・破損あり 1長屋建・共同住宅・その他 3非木造 26,3001,0005,3000 (単位未満)-
腐朽・破損なし 2総数 0総数 061,10033,60024,4001,5001,600
腐朽・破損なし 2一戸建 2総数 031,60028,0001,3001,1001,200
腐朽・破損なし 2一戸建 2木造 127,70025,0008001,0001,000
腐朽・破損なし 2一戸建 2非木造 23,9003,000500200200
腐朽・破損なし 2長屋建・共同住宅・その他 3総数 029,5005,60023,000400400
腐朽・破損なし 2長屋建・共同住宅・その他 3木造 14,8008004,0000 (単位未満)0 (単位未満)
腐朽・破損なし 2長屋建・共同住宅・その他 3非木造 224,7004,90019,100400400

第112-3表 住宅の種類(2区分)別住宅の1か月当たり家賃(10区分)別借家数、住宅の1か月当たり家賃及び1か月当たり共益費・管理費-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e112_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行3・列16)

住宅の家賃(用語の解説の原文)「持ち家以外の住宅において、最近、支払われた1か月分の家賃の金額。この「家賃」には、敷金・権利金・礼金や共益費・管理費などは含まれない。」

この表には原典の「0」が8個あります。原典の凡例は「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」です。ゼロという意味ではありません。
この表には原典の「-」が2個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第112-3表(徳島県)
住宅の種類総数 000円 011~10,000円未満 0210,000~20,000円未満 0320,000~40,000円未満 0440,000~60,000円未満 0560,000~80,000円未満 0680,000~100,000円未満 07100,000~150,000円未満 08150,000~200,000円未満 09200,000円以上 10不詳 99家賃0円を含む 1家賃0円を含まない 20円を含む 10円を含まない 2
(表章項目)借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
住宅の1か月当たり家賃
円
住宅の1か月当たり家賃
円
1か月当たり共益費・管理費
円
1か月当たり共益費・管理費
円
総数 080,5001,7002,9008,50019,40029,80014,4002,2005000 (単位未満)1001,00042,89343,8342,8325,048
専用住宅 180,1001,6002,9008,50019,40029,60014,3002,2005000 (単位未満)1001,00042,80843,7012,8445,045
店舗その他の併用住宅 24001000 (単位未満)0 (単位未満)0 (単位未満)1001000 (単位未満)0 (単位未満)-0 (単位未満)-58,81374,7176458,823

第75-2表 住宅の所有の関係(6区分)、最低居住面積水準・誘導居住面積水準状況(6区分)別主世帯数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e075_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行9・列9)

居住面積水準(用語の解説の原文)「最低居住面積水準:世帯人員に応じて、健康で文化的な住生活を営む基礎として必要不可欠な住宅の面積に関する水準/誘導居住面積水準:世帯人員に応じて、豊かな住生活の実現の前提として多様なライフスタイルに対応するために必要と考えられる住宅の面積に関する水準」

この表には原典の「-」が5個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第75-2表(徳島県)
住宅の所有の関係総数 00(最低居住面積水準)水準以上の世帯 11(最低居住面積水準)水準未満の世帯 12(誘導居住面積水準)水準以上の世帯 21(誘導居住面積水準)水準未満の世帯 22(都市居住型誘導居住面積水準)水準以上の世帯 231(都市居住型誘導居住面積水準)水準未満の世帯 232(一般型誘導居住面積水準)水準以上の世帯 241(一般型誘導居住面積水準)水準未満の世帯 242
(表章項目)主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
総数 0303,100275,40011,500198,60088,30032,90041,400165,70046,800
持ち家 1206,300204,6001,700167,10039,2006,6002,200160,50037,100
借家 280,50070,8009,80031,50049,00026,30039,3005,2009,800
公営の借家 2110,90010,1008005,5005,4004,8003,7007001,600
都市再生機構(UR)・公社の借家 22100100--100-100--
民営借家 2363,40055,2008,30024,40039,00020,40031,4004,0007,700
民営借家(木造) 23116,30014,5001,8005,90010,4002,9004,9003,1005,500
民営借家(非木造) 23247,10040,7006,40018,50028,70017,50026,5001,0002,200
給与住宅 246,1005,4007001,6004,5001,2004,100400500

第92-3表 高齢世帯の型(3区分)、住宅の所有の関係(2区分)別高齢者主世帯数及び1世帯当たり居住室の畳数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e092_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行21・列2)

高齢夫婦世帯(用語の解説の原文)「「高齢夫婦世帯」とは、夫65歳以上かつ妻60歳以上の夫婦のみの世帯」

住宅及び世帯に関する基本集計 第92-3表(徳島県)
高齢世帯の型住宅の所有の関係主世帯数1世帯当たり居住室の畳数
(表章項目)(表章項目)主世帯数
世帯
1世帯当たり居住室の畳数
畳
総数 0総数 089,80038.47
総数 0持ち家 174,80042.35
総数 0借家 214,20018.08
65歳以上の単身世帯 1総数 047,50033.94
65歳以上の単身世帯 1持ち家 135,60039.32
65歳以上の単身世帯 1借家 211,40017.05
65歳以上の夫婦世帯 2総数 042,30043.53
65歳以上の夫婦世帯 2持ち家 139,20045.11
65歳以上の夫婦世帯 2借家 22,90022.11
いずれか一方のみが65歳以上夫婦 21総数 05,80041.55
いずれか一方のみが65歳以上夫婦 21持ち家 15,00044.20
いずれか一方のみが65歳以上夫婦 21借家 270021.49
夫婦とも65歳以上 22総数 036,50043.84
夫婦とも65歳以上 22持ち家 134,20045.24
夫婦とも65歳以上 22借家 22,20022.30
(再掲)高齢夫婦世帯 R1総数 040,80043.69
(再掲)高齢夫婦世帯 R1持ち家 138,00045.20
(再掲)高齢夫婦世帯 R1借家 22,70022.21
(別掲)65歳以上の世帯員のいる世帯 S1総数 0149,20042.53
(別掲)65歳以上の世帯員のいる世帯 S1持ち家 1129,70045.74
(別掲)65歳以上の世帯員のいる世帯 S1借家 218,30019.76

第190-2表 住宅の所有の関係(2区分)、建築の時期(7区分)、公共下水道の有無(2区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村

住宅の構造等に関する集計/原典のファイル:g190_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行9・列8)

公共下水道の有無(用語の解説の原文)「調査区が公共下水道の処理区域であれば「公共下水道あり」、処理区域外であれば「公共下水道なし」とした。」

住宅の構造等に関する集計 第190-2表(徳島県)
住宅の所有の関係公共下水道の有無総数 001970年以前 011971~1980年 021981~1990年 041991~2000年 052001~2010年 062011~2020年 072021~2023年9月 08
(表章項目)(表章項目)住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
総数 0総数 0303,10031,20046,20047,30055,70044,20046,6009,000
総数 0公共下水道あり 1103,9008,60013,90018,00018,70015,80016,4002,900
総数 0公共下水道なし 2199,20022,60032,20029,30037,00028,40030,2006,100
持ち家 1総数 0206,30027,40034,70035,50040,20030,50029,3005,600
持ち家 1公共下水道あり 163,9007,50010,10012,40012,10010,3008,9001,600
持ち家 1公共下水道なし 2142,40019,90024,60023,10028,10020,20020,3004,000
借家 2総数 080,5003,80011,50011,80015,50013,70017,4003,400
借家 2公共下水道あり 133,0001,1003,9005,6006,6005,5007,5001,300
借家 2公共下水道なし 247,6002,7007,6006,2008,9008,2009,9002,100

第239-2表 現住居の所有の関係(2区分)、現住居以外の土地の所有状況(4区分)別主世帯数-全国、都道府県、市区町村

土地集計/原典のファイル:j239_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行3・列6)

土地集計 第239-2表(徳島県)
現住居の所有の関係総数 0所有している 1宅地など(農地・山林以外の土地) 11農地 12山林 13所有していない 2
(表章項目)主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
総数 0303,10072,70044,60040,80023,300214,100
持ち家 1206,30068,50040,80039,80022,700137,800
借家 280,5004,2003,80090060076,300