岡山県
岡山県の令和5年住宅・土地統計調査(総務省統計局)の集計結果です。令和5年10月1日現在。 この都道府県の市区町村のうち、原典に結果表があるのは19件です。
岡山県の市区町村(19件)
- 岡山市 33100
- 岡山市 北区 33101
- 岡山市 中区 33102
- 岡山市 東区 33103
- 岡山市 南区 33104
- 倉敷市 33202
- 津山市 33203
- 玉野市 33204
- 笠岡市 33205
- 井原市 33207
- 総社市 33208
- 高梁市 33209
- 新見市 33210
- 備前市 33211
- 瀬戸内市 33212
- 赤磐市 33213
- 真庭市 33214
- 美作市 33215
- 浅口市 33216
結果表が無い町村(12件)
原典の「統計表利用上の注意」に「市区町村の結果については、市区及び人口1万5千人以上の町村を表章の対象とした(人口は令和2年国勢調査時点)。」と書かれています。 次の町村はこの調査の市区町村別の表章の対象外で、原典に数字がありません。 数が0なのではなく、集計結果が公表されていません。当サイトは推計で埋めません。
- 和気郡 和気町 33346
- 都窪郡 早島町 33423
- 浅口郡 里庄町 33445
- 小田郡 矢掛町 33461
- 真庭郡 新庄村 33586
- 苫田郡 鏡野町 33606
- 勝田郡 勝央町 33622
- 勝田郡 奈義町 33623
- 英田郡 西粟倉村 33643
- 久米郡 久米南町 33663
- 久米郡 美咲町 33666
- 加賀郡 吉備中央町 33681
数の読み方(原典の「統計表利用上の注意」の原文)
- 「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」
- 「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」
- 「統計表の数値は、表章単位未満の位で四捨五入しているため、総数と内訳の合計は必ずしも一致しない。」
- 「全国、都道府県、21大都市、大都市圏、都市圏及び距離帯は、10位を四捨五入して100位までを有効数字として表章」
- 「市区町村(21大都市を含まない)は、1位を四捨五入して10位までを有効数字として表章」
- 「統計表の数値は、総数に「不詳」の数を含むことから、総数と内訳の合計は必ずしも一致しない。」
- 「本調査は標本調査であるため、統計表の数値は標本誤差を含んでいる。」
当サイトは合計・平均・率・順位を1つも作っていません。 画面に出ている数は原典の統計表のセルの値そのものです。 ただし原典の統計表そのものに、原典が計算した平均の列があります (「1住宅当たり居住室数」「1住宅当たり居住室の畳数」「1住宅当たり延べ面積」「住宅の1人当たり居住室の畳数」 「住宅の1室当たり人員」「住宅の1か月当たり家賃」「1か月当たり共益費・管理費」「1世帯当たり居住室の畳数」の8つ)。 それは原典の値として、そのまま出しています(当サイトが割り算して作ったものではありません)。 記号と用語のページに原典の原文をまとめています。
第1-2表 居住世帯の有無(8区分)別住宅数及び住宅以外で人が居住する建物数-全国、都道府県、市区町村
住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e001_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行1・列13)
居住世帯のない住宅の区分(用語の解説の原文)「一時現在者のみの住宅:昼間だけ使用している、何人かの人が交代で寝泊まりしているなど、そこにふだん居住している者が一人もいない住宅/賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家:賃貸用の空き家、売却用の空き家及び二次的住宅以外の人が住んでいない住宅で、例えば、転勤・入院などのため居住世帯が長期にわたって不在の住宅や建て替えなどのために取り壊すことになっている住宅など(注:空き家の種類の判断が困難な住宅を含む。)/賃貸用の空き家:新築・中古を問わず、賃貸のために空き家になっている住宅/売却用の空き家:新築・中古を問わず、売却のために空き家になっている住宅/二次的住宅:別荘:週末や休暇時に避暑・避寒・保養などの目的で使用される住宅で、ふだんは人が住んでいない住宅/その他:ふだん住んでいる住宅とは別に、残業で遅くなったときに寝泊まりするなど、たまに寝泊まりしている人がいる住宅」
「住宅」に入らないもの(用語の解説の原文)「なお、いわゆる「廃屋」については、そのままではそこで家庭生活を営むことが困難なことから、この調査では住宅としていない。」
| 総数 0 | 居住世帯あり 1 | 同居世帯なし 11 | 同居世帯あり 12 | 居住世帯なし 2 | 一時現在者のみ 21 | 空き家 22 | 賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家 221 | 賃貸用の空き家 222 | 売却用の空き家 223 | 二次的住宅 224 | 建築中 23 | 住宅以外で人が居住する建物数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅以外で人が居住する建物数 棟 |
| 955,400 | 793,900 | 788,400 | 5,500 | 161,500 | 3,100 | 157,200 | 82,600 | 65,000 | 3,800 | 5,800 | 1,200 | 1,000 |
第3-2表 住宅の所有の関係(2区分)別住宅数並びに世帯の種類(3区分)別世帯数及び世帯人員-全国、都道府県、市区町村
住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e003_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行3・列11)
持ち家(用語の解説の原文)「そこに居住している世帯が全部又は一部を所有している住宅。最近建築、購入又は相続した住宅で、登記がまだ済んでいない場合やローンなどの支払が完了していない場合も「持ち家」とした。また、親の名義の住宅に住んでいる場合も「持ち家」とした。」
| 住宅の所有の関係 | 住宅数 | 総数 0 | 主世帯 1 | 1人世帯 11 | 2人以上の世帯 12 | 同居世帯 2 | 総数 0 | 主世帯 1 | 1人世帯 11 | 2人以上の世帯 12 | 同居世帯 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (表章項目) | 住宅数 戸 | 世帯数 世帯 | 世帯数 世帯 | 世帯数 世帯 | 世帯数 世帯 | 世帯数 世帯 | 世帯人員 人 | 世帯人員 人 | 世帯人員 人 | 世帯人員 人 | 世帯人員 人 |
| 総数 0 | 793,900 | 800,800 | 793,900 | 285,200 | 508,700 | 6,900 | 1,809,600 | 1,795,500 | 285,200 | 1,510,300 | 14,200 |
| 持ち家 1 | 521,000 | 526,100 | 521,000 | 115,400 | 405,600 | 5,100 | 1,352,700 | 1,342,000 | 115,400 | 1,226,600 | 10,600 |
| 借家 2 | 245,700 | 247,500 | 245,700 | 147,000 | 98,600 | 1,800 | 420,400 | 416,900 | 147,000 | 269,800 | 3,600 |
第5-3表 住宅の所有の関係(5区分)、建築の時期(7区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村
住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e005_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行8・列7)
持ち家(用語の解説の原文)「そこに居住している世帯が全部又は一部を所有している住宅。最近建築、購入又は相続した住宅で、登記がまだ済んでいない場合やローンなどの支払が完了していない場合も「持ち家」とした。また、親の名義の住宅に住んでいる場合も「持ち家」とした。」
この表には原典の「-」が8個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。
| 住宅の建築の時期 | 総数 0 | 持ち家 1 | 借家 2 | 公営の借家 21 | 都市再生機構(UR)・公社の借家 22 | 民営借家 23 | 給与住宅 24 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (表章項目) | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 |
| 総数 00 | 793,900 | 521,000 | 245,700 | 15,800 | - | 211,500 | 18,400 |
| 1970年以前 01 | 89,000 | 77,500 | 11,500 | 3,500 | - | 7,500 | 500 |
| 1971~1980年 02 | 108,400 | 86,800 | 21,600 | 4,600 | - | 16,000 | 1,000 |
| 1981~1990年 04 | 112,300 | 78,800 | 33,500 | 2,300 | - | 29,300 | 2,000 |
| 1991~2000年 05 | 144,100 | 89,000 | 55,200 | 2,800 | - | 48,300 | 4,200 |
| 2001~2010年 06 | 123,800 | 75,900 | 47,900 | 800 | - | 42,600 | 4,500 |
| 2011~2020年 07 | 135,400 | 82,800 | 52,600 | 1,300 | - | 46,100 | 5,300 |
| 2021~2023年9月 08 | 28,800 | 18,000 | 10,800 | 100 | - | 9,900 | 700 |
第7-3表 住宅の建て方(4区分)、構造(2区分)、階数(4区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村
住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e007_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行13・列3)
この表には原典の「0」が1個あります。原典の凡例は「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」です。ゼロという意味ではありません。
この表には原典の「-」が1個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。
| 住宅の建て方 | 建物の階数 | 総数 0 | 木造 1 | 非木造 2 |
|---|---|---|---|---|
| (表章項目) | (表章項目) | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 |
| 総数 0 | 総数 00 | 793,900 | 501,000 | 292,800 |
| 一戸建 1 | 総数 00 | 522,800 | 450,400 | 72,400 |
| 一戸建 1 | 1階建 01 | 53,400 | 50,500 | 2,900 |
| 一戸建 1 | 2階建以上 02 | 469,400 | 400,000 | 69,500 |
| 長屋建 2 | 総数 00 | 17,600 | 10,100 | 7,400 |
| 長屋建 2 | 1階建 01 | 5,400 | 3,700 | 1,700 |
| 長屋建 2 | 2階建以上 02 | 12,200 | 6,500 | 5,800 |
| 共同住宅 3 | 総数 00 | 251,900 | 39,700 | 212,200 |
| 共同住宅 3 | 1階建 01 | 100 | 100 | 0 (単位未満) |
| 共同住宅 3 | 2階建 03 | 115,300 | 37,600 | 77,600 |
| 共同住宅 3 | 3~5階建 05 | 80,500 | 2,000 | 78,500 |
| 共同住宅 3 | 6階建以上 06 | 56,100 | - | 56,100 |
| その他 4 | 総数 00 | 1,500 | 700 | 800 |
第11-2表 住宅の建築の時期(7区分)別住宅数、世帯数、世帯人員、1住宅当たり居住室数、1住宅当たり居住室の畳数、1住宅当たり延べ面積、1人当たり居住室の畳数及び1室当たり人員-全国、都道府県、市区町村
住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e011_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行8・列8)
主世帯・同居世帯(用語の解説の原文)「1住宅に1世帯が住んでいる場合はその世帯を「主世帯」とし、1住宅に2世帯以上住んでいる場合には、そのうちの主な世帯(家の持ち主や借り主の世帯など)を「主世帯」とし、他の世帯を「同居世帯」とした。」
| 住宅の建築の時期 | 住宅数 | 世帯数 | 世帯人員 | 1住宅当たり居住室数 | 1住宅当たり居住室の畳数 | 1住宅当たり延べ面積 | 住宅の1人当たり居住室の畳数 | 住宅の1室当たり人員 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (表章項目) | 住宅数 戸 | 世帯数 世帯 | 世帯人員 人 | 1住宅当たり居住室数 室 | 1住宅当たり居住室の畳数 畳 | 1住宅当たり延べ面積 m2 | 住宅の1人当たり居住室の畳数 畳 | 住宅の1室当たり人員 人 |
| 総数 00 | 793,900 | 800,800 | 1,809,600 | 4.84 | 35.57 | 104.34 | 15.38 | 0.48 |
| 1970年以前 01 | 89,000 | 89,900 | 186,500 | 6.50 | 42.21 | 130.11 | 20.14 | 0.32 |
| 1971~1980年 02 | 108,400 | 109,600 | 230,400 | 5.77 | 38.32 | 113.51 | 18.02 | 0.37 |
| 1981~1990年 04 | 112,300 | 113,300 | 240,800 | 5.12 | 36.68 | 108.39 | 17.11 | 0.42 |
| 1991~2000年 05 | 144,100 | 145,100 | 321,600 | 4.58 | 35.47 | 103.24 | 15.90 | 0.49 |
| 2001~2010年 06 | 123,800 | 124,900 | 303,000 | 4.17 | 33.38 | 94.31 | 13.64 | 0.59 |
| 2011~2020年 07 | 135,400 | 136,200 | 365,700 | 4.00 | 32.24 | 92.14 | 11.94 | 0.68 |
| 2021~2023年9月 08 | 28,800 | 29,100 | 76,500 | 3.74 | 30.74 | 89.59 | 11.58 | 0.71 |
第32-2表 住宅の所有の関係(6区分)、腐朽・破損の有無(2区分)、建築の時期(9区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村
住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e032_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行30・列9)
腐朽・破損の有無(用語の解説の原文)「住宅の主要な構造部分(壁・柱・床・はり・屋根等)やその他の部分の腐朽・破損の有無について、次のとおり区分した。腐朽・破損あり:建物の主要部分やその他の部分に不具合があるもの。例えば、外壁がところどころ落ちていたり、壁や基礎の一部にひびが入っていたり、かわらが一部はずれているものや、雨どいが破損してひさしの一部が取れている場合など。腐朽・破損なし:建物の主要部分やその他の部分に損傷がないもの」
この表には原典の「0」が3個あります。原典の凡例は「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」です。ゼロという意味ではありません。
この表には原典の「-」が38個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。
| 腐朽・破損の有無 | 住宅の建築の時期 | 総数 0 | 持ち家 1 | 借家 2 | 公営の借家 21 | 都市再生機構(UR)・公社の借家 22 | 民営借家 23 | 民営借家(木造) 231 | 民営借家(非木造) 232 | 給与住宅 24 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (表章項目) | (表章項目) | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 |
| 総数 0 | 総数 00 | 793,900 | 521,000 | 245,700 | 15,800 | - | 211,500 | 58,200 | 153,300 | 18,400 |
| 総数 0 | 1970年以前 03 | 89,000 | 77,500 | 11,500 | 3,500 | - | 7,500 | 5,100 | 2,400 | 500 |
| 総数 0 | 1971~1980年 04 | 108,400 | 86,800 | 21,600 | 4,600 | - | 16,000 | 6,900 | 9,100 | 1,000 |
| 総数 0 | 1981~1990年 05 | 112,300 | 78,800 | 33,500 | 2,300 | - | 29,300 | 6,400 | 22,900 | 2,000 |
| 総数 0 | 1991~2000年 06 | 144,100 | 89,000 | 55,200 | 2,800 | - | 48,300 | 8,600 | 39,700 | 4,200 |
| 総数 0 | 2001~2005年 07 | 65,700 | 39,900 | 25,900 | 700 | - | 22,800 | 4,700 | 18,000 | 2,400 |
| 総数 0 | 2006~2010年 08 | 58,100 | 36,100 | 22,100 | 100 | - | 19,900 | 4,200 | 15,600 | 2,100 |
| 総数 0 | 2011~2015年 09 | 61,600 | 39,100 | 22,600 | 1,000 | - | 18,700 | 5,500 | 13,300 | 2,800 |
| 総数 0 | 2016~2020年 10 | 73,800 | 43,700 | 30,100 | 300 | - | 27,300 | 8,300 | 19,000 | 2,400 |
| 総数 0 | 2021~2023年9月 11 | 28,800 | 18,000 | 10,800 | 100 | - | 9,900 | 2,900 | 7,000 | 700 |
| 腐朽・破損あり 1 | 総数 00 | 31,600 | 16,300 | 14,000 | 2,900 | - | 10,500 | 3,700 | 6,800 | 600 |
| 腐朽・破損あり 1 | 1970年以前 03 | 7,800 | 4,900 | 2,900 | 1,700 | - | 1,100 | 800 | 300 | 100 |
| 腐朽・破損あり 1 | 1971~1980年 04 | 6,100 | 3,400 | 2,700 | 600 | - | 1,900 | 800 | 1,100 | 200 |
| 腐朽・破損あり 1 | 1981~1990年 05 | 6,200 | 3,000 | 3,200 | 400 | - | 2,700 | 400 | 2,300 | 100 |
| 腐朽・破損あり 1 | 1991~2000年 06 | 3,500 | 1,800 | 1,800 | 100 | - | 1,600 | 500 | 1,000 | 200 |
| 腐朽・破損あり 1 | 2001~2005年 07 | 1,000 | 600 | 400 | - | - | 400 | 100 | 300 | - |
| 腐朽・破損あり 1 | 2006~2010年 08 | 1,000 | 300 | 700 | 0 (単位未満) | - | 600 | 200 | 500 | 0 (単位未満) |
| 腐朽・破損あり 1 | 2011~2015年 09 | 1,100 | 800 | 300 | - | - | 300 | 100 | 200 | - |
| 腐朽・破損あり 1 | 2016~2020年 10 | 1,100 | 500 | 600 | - | - | 600 | 200 | 400 | 0 (単位未満) |
| 腐朽・破損あり 1 | 2021~2023年9月 11 | 500 | 200 | 300 | - | - | 300 | - | 300 | - |
| 腐朽・破損なし 2 | 総数 00 | 762,200 | 504,800 | 231,700 | 12,900 | - | 200,900 | 54,500 | 146,400 | 17,900 |
| 腐朽・破損なし 2 | 1970年以前 03 | 81,100 | 72,500 | 8,600 | 1,800 | - | 6,400 | 4,300 | 2,100 | 400 |
| 腐朽・破損なし 2 | 1971~1980年 04 | 102,300 | 83,400 | 18,900 | 4,000 | - | 14,100 | 6,100 | 8,000 | 800 |
| 腐朽・破損なし 2 | 1981~1990年 05 | 106,200 | 75,800 | 30,300 | 1,900 | - | 26,500 | 5,900 | 20,600 | 1,900 |
| 腐朽・破損なし 2 | 1991~2000年 06 | 140,600 | 87,200 | 53,400 | 2,700 | - | 46,700 | 8,000 | 38,700 | 4,000 |
| 腐朽・破損なし 2 | 2001~2005年 07 | 64,700 | 39,300 | 25,500 | 700 | - | 22,400 | 4,600 | 17,700 | 2,400 |
| 腐朽・破損なし 2 | 2006~2010年 08 | 57,100 | 35,800 | 21,400 | 100 | - | 19,200 | 4,100 | 15,200 | 2,000 |
| 腐朽・破損なし 2 | 2011~2015年 09 | 60,500 | 38,200 | 22,300 | 1,000 | - | 18,500 | 5,400 | 13,100 | 2,800 |
| 腐朽・破損なし 2 | 2016~2020年 10 | 72,700 | 43,200 | 29,500 | 300 | - | 26,800 | 8,100 | 18,700 | 2,400 |
| 腐朽・破損なし 2 | 2021~2023年9月 11 | 28,300 | 17,800 | 10,500 | 100 | - | 9,700 | 2,900 | 6,700 | 700 |
第34-2表 空き家の種類(4区分)、腐朽・破損の有無(2区分)、建て方(2区分)、構造(2区分)別空き家数-全国、都道府県、市区町村
住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e034_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行21・列5)
腐朽・破損の有無(用語の解説の原文)「住宅の主要な構造部分(壁・柱・床・はり・屋根等)やその他の部分の腐朽・破損の有無について、次のとおり区分した。腐朽・破損あり:建物の主要部分やその他の部分に不具合があるもの。例えば、外壁がところどころ落ちていたり、壁や基礎の一部にひびが入っていたり、かわらが一部はずれているものや、雨どいが破損してひさしの一部が取れている場合など。腐朽・破損なし:建物の主要部分やその他の部分に損傷がないもの」
空き家の種類(用語の解説の原文)「賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家:賃貸用の空き家、売却用の空き家及び二次的住宅以外の人が住んでいない住宅で、例えば、転勤・入院などのため居住世帯が長期にわたって不在の住宅や建て替えなどのために取り壊すことになっている住宅など(注:空き家の種類の判断が困難な住宅を含む。)/賃貸用の空き家:新築・中古を問わず、賃貸のために空き家になっている住宅/売却用の空き家:新築・中古を問わず、売却のために空き家になっている住宅/二次的住宅:別荘:週末や休暇時に避暑・避寒・保養などの目的で使用される住宅で、ふだんは人が住んでいない住宅/その他:ふだん住んでいる住宅とは別に、残業で遅くなったときに寝泊まりするなど、たまに寝泊まりしている人がいる住宅」
この表には原典の「0」が3個あります。原典の凡例は「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」です。ゼロという意味ではありません。
この表には原典の「-」が1個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。
| 腐朽・破損の有無 | 住宅の建て方 | 建物の構造 | 総数 0 | 賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家 1 | 賃貸用の空き家 2 | 売却用の空き家 3 | 二次的住宅 4 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (表章項目) | (表章項目) | (表章項目) | 空き家数 戸 | 空き家数 戸 | 空き家数 戸 | 空き家数 戸 | 空き家数 戸 |
| 総数 0 | 総数 0 | 総数 0 | 157,200 | 82,600 | 65,000 | 3,800 | 5,800 |
| 総数 0 | 一戸建 2 | 総数 0 | 84,200 | 70,900 | 5,300 | 3,300 | 4,800 |
| 総数 0 | 一戸建 2 | 木造 1 | 79,100 | 67,100 | 4,700 | 3,000 | 4,300 |
| 総数 0 | 一戸建 2 | 非木造 2 | 5,100 | 3,800 | 600 | 300 | 500 |
| 総数 0 | 長屋建・共同住宅・その他 3 | 総数 0 | 73,000 | 11,800 | 59,700 | 500 | 1,100 |
| 総数 0 | 長屋建・共同住宅・その他 3 | 木造 1 | 15,200 | 3,100 | 11,800 | 100 | 300 |
| 総数 0 | 長屋建・共同住宅・その他 3 | 非木造 2 | 57,800 | 8,700 | 47,900 | 400 | 800 |
| 腐朽・破損あり 1 | 総数 0 | 総数 0 | 31,800 | 20,100 | 10,000 | 1,100 | 600 |
| 腐朽・破損あり 1 | 一戸建 2 | 総数 0 | 20,500 | 17,500 | 1,600 | 900 | 600 |
| 腐朽・破損あり 1 | 一戸建 2 | 木造 1 | 19,700 | 16,700 | 1,500 | 800 | 600 |
| 腐朽・破損あり 1 | 一戸建 2 | 非木造 2 | 800 | 700 | 0 (単位未満) | 100 | - |
| 腐朽・破損あり 1 | 長屋建・共同住宅・その他 3 | 総数 0 | 11,300 | 2,600 | 8,400 | 200 | 100 |
| 腐朽・破損あり 1 | 長屋建・共同住宅・その他 3 | 木造 1 | 4,200 | 900 | 3,300 | 0 (単位未満) | 100 |
| 腐朽・破損あり 1 | 長屋建・共同住宅・その他 3 | 非木造 2 | 7,100 | 1,700 | 5,200 | 200 | 0 (単位未満) |
| 腐朽・破損なし 2 | 総数 0 | 総数 0 | 125,500 | 62,600 | 55,000 | 2,700 | 5,200 |
| 腐朽・破損なし 2 | 一戸建 2 | 総数 0 | 63,700 | 53,400 | 3,700 | 2,400 | 4,200 |
| 腐朽・破損なし 2 | 一戸建 2 | 木造 1 | 59,400 | 50,300 | 3,200 | 2,200 | 3,700 |
| 腐朽・破損なし 2 | 一戸建 2 | 非木造 2 | 4,300 | 3,000 | 600 | 200 | 500 |
| 腐朽・破損なし 2 | 長屋建・共同住宅・その他 3 | 総数 0 | 61,700 | 9,200 | 51,300 | 300 | 1,000 |
| 腐朽・破損なし 2 | 長屋建・共同住宅・その他 3 | 木造 1 | 11,000 | 2,100 | 8,600 | 100 | 200 |
| 腐朽・破損なし 2 | 長屋建・共同住宅・その他 3 | 非木造 2 | 50,800 | 7,000 | 42,700 | 200 | 800 |
第112-3表 住宅の種類(2区分)別住宅の1か月当たり家賃(10区分)別借家数、住宅の1か月当たり家賃及び1か月当たり共益費・管理費-全国、都道府県、市区町村
住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e112_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行3・列16)
住宅の家賃(用語の解説の原文)「持ち家以外の住宅において、最近、支払われた1か月分の家賃の金額。この「家賃」には、敷金・権利金・礼金や共益費・管理費などは含まれない。」
この表には原典の「0」が6個あります。原典の凡例は「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」です。ゼロという意味ではありません。
この表には原典の「-」が2個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。
| 住宅の種類 | 総数 00 | 0円 01 | 1~10,000円未満 02 | 10,000~20,000円未満 03 | 20,000~40,000円未満 04 | 40,000~60,000円未満 05 | 60,000~80,000円未満 06 | 80,000~100,000円未満 07 | 100,000~150,000円未満 08 | 150,000~200,000円未満 09 | 200,000円以上 10 | 不詳 99 | 家賃0円を含む 1 | 家賃0円を含まない 2 | 0円を含む 1 | 0円を含まない 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (表章項目) | 借家数 戸 | 借家数 戸 | 借家数 戸 | 借家数 戸 | 借家数 戸 | 借家数 戸 | 借家数 戸 | 借家数 戸 | 借家数 戸 | 借家数 戸 | 借家数 戸 | 借家数 戸 | 住宅の1か月当たり家賃 円 | 住宅の1か月当たり家賃 円 | 1か月当たり共益費・管理費 円 | 1か月当たり共益費・管理費 円 |
| 総数 0 | 245,700 | 4,300 | 9,600 | 12,100 | 49,800 | 98,300 | 52,900 | 9,900 | 5,700 | 200 | 100 | 2,700 | 48,209 | 49,078 | 2,447 | 4,443 |
| 専用住宅 1 | 244,700 | 4,100 | 9,600 | 12,100 | 49,400 | 98,000 | 52,900 | 9,900 | 5,700 | 200 | 100 | 2,700 | 48,267 | 49,101 | 2,447 | 4,430 |
| 店舗その他の併用住宅 2 | 1,000 | 200 | 0 (単位未満) | 0 (単位未満) | 300 | 300 | 0 (単位未満) | 0 (単位未満) | 0 (単位未満) | - | - | 0 (単位未満) | 33,798 | 42,299 | 2,513 | 15,301 |
第75-2表 住宅の所有の関係(6区分)、最低居住面積水準・誘導居住面積水準状況(6区分)別主世帯数-全国、都道府県、市区町村
住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e075_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行9・列9)
居住面積水準(用語の解説の原文)「最低居住面積水準:世帯人員に応じて、健康で文化的な住生活を営む基礎として必要不可欠な住宅の面積に関する水準/誘導居住面積水準:世帯人員に応じて、豊かな住生活の実現の前提として多様なライフスタイルに対応するために必要と考えられる住宅の面積に関する水準」
この表には原典の「-」が9個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。
| 住宅の所有の関係 | 総数 00 | (最低居住面積水準)水準以上の世帯 11 | (最低居住面積水準)水準未満の世帯 12 | (誘導居住面積水準)水準以上の世帯 21 | (誘導居住面積水準)水準未満の世帯 22 | (都市居住型誘導居住面積水準)水準以上の世帯 231 | (都市居住型誘導居住面積水準)水準未満の世帯 232 | (一般型誘導居住面積水準)水準以上の世帯 241 | (一般型誘導居住面積水準)水準未満の世帯 242 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (表章項目) | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 |
| 総数 0 | 793,900 | 729,700 | 37,000 | 501,400 | 265,300 | 97,400 | 138,100 | 404,000 | 127,300 |
| 持ち家 1 | 521,000 | 517,000 | 4,000 | 413,500 | 107,600 | 23,400 | 7,100 | 390,100 | 100,400 |
| 借家 2 | 245,700 | 212,600 | 33,000 | 87,900 | 157,800 | 74,000 | 131,000 | 13,800 | 26,800 |
| 公営の借家 21 | 15,800 | 14,100 | 1,700 | 5,600 | 10,100 | 4,900 | 5,600 | 700 | 4,500 |
| 都市再生機構(UR)・公社の借家 22 | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 民営借家 23 | 211,500 | 182,800 | 28,600 | 75,400 | 136,100 | 64,100 | 115,000 | 11,300 | 21,100 |
| 民営借家(木造) 231 | 58,200 | 52,600 | 5,600 | 23,300 | 34,900 | 13,400 | 18,200 | 9,900 | 16,700 |
| 民営借家(非木造) 232 | 153,300 | 130,200 | 23,000 | 52,100 | 101,100 | 50,700 | 96,800 | 1,400 | 4,300 |
| 給与住宅 24 | 18,400 | 15,700 | 2,700 | 6,800 | 11,600 | 5,100 | 10,400 | 1,800 | 1,200 |
第92-3表 高齢世帯の型(3区分)、住宅の所有の関係(2区分)別高齢者主世帯数及び1世帯当たり居住室の畳数-全国、都道府県、市区町村
住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e092_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行21・列2)
高齢夫婦世帯(用語の解説の原文)「「高齢夫婦世帯」とは、夫65歳以上かつ妻60歳以上の夫婦のみの世帯」
| 高齢世帯の型 | 住宅の所有の関係 | 主世帯数 | 1世帯当たり居住室の畳数 |
|---|---|---|---|
| (表章項目) | (表章項目) | 主世帯数 世帯 | 1世帯当たり居住室の畳数 畳 |
| 総数 0 | 総数 0 | 211,600 | 39.27 |
| 総数 0 | 持ち家 1 | 179,100 | 42.98 |
| 総数 0 | 借家 2 | 32,100 | 18.60 |
| 65歳以上の単身世帯 1 | 総数 0 | 107,500 | 35.17 |
| 65歳以上の単身世帯 1 | 持ち家 1 | 82,500 | 40.62 |
| 65歳以上の単身世帯 1 | 借家 2 | 24,600 | 16.94 |
| 65歳以上の夫婦世帯 2 | 総数 0 | 104,100 | 43.50 |
| 65歳以上の夫婦世帯 2 | 持ち家 1 | 96,600 | 44.99 |
| 65歳以上の夫婦世帯 2 | 借家 2 | 7,400 | 24.11 |
| いずれか一方のみが65歳以上夫婦 21 | 総数 0 | 13,400 | 43.15 |
| いずれか一方のみが65歳以上夫婦 21 | 持ち家 1 | 11,700 | 45.60 |
| いずれか一方のみが65歳以上夫婦 21 | 借家 2 | 1,700 | 26.51 |
| 夫婦とも65歳以上 22 | 総数 0 | 90,700 | 43.55 |
| 夫婦とも65歳以上 22 | 持ち家 1 | 84,900 | 44.91 |
| 夫婦とも65歳以上 22 | 借家 2 | 5,700 | 23.39 |
| (再掲)高齢夫婦世帯 R1 | 総数 0 | 100,700 | 43.59 |
| (再掲)高齢夫婦世帯 R1 | 持ち家 1 | 93,900 | 45.00 |
| (再掲)高齢夫婦世帯 R1 | 借家 2 | 6,800 | 23.93 |
| (別掲)65歳以上の世帯員のいる世帯 S1 | 総数 0 | 356,800 | 42.18 |
| (別掲)65歳以上の世帯員のいる世帯 S1 | 持ち家 1 | 312,600 | 45.26 |
| (別掲)65歳以上の世帯員のいる世帯 S1 | 借家 2 | 43,600 | 20.10 |
第190-2表 住宅の所有の関係(2区分)、建築の時期(7区分)、公共下水道の有無(2区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村
住宅の構造等に関する集計/原典のファイル:g190_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行9・列8)
公共下水道の有無(用語の解説の原文)「調査区が公共下水道の処理区域であれば「公共下水道あり」、処理区域外であれば「公共下水道なし」とした。」
| 住宅の所有の関係 | 公共下水道の有無 | 総数 00 | 1970年以前 01 | 1971~1980年 02 | 1981~1990年 04 | 1991~2000年 05 | 2001~2010年 06 | 2011~2020年 07 | 2021~2023年9月 08 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (表章項目) | (表章項目) | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 | 住宅数 戸 |
| 総数 0 | 総数 0 | 793,900 | 89,000 | 108,400 | 112,300 | 144,100 | 123,800 | 135,400 | 28,800 |
| 総数 0 | 公共下水道あり 1 | 647,200 | 61,800 | 86,500 | 90,800 | 118,500 | 103,500 | 117,400 | 24,800 |
| 総数 0 | 公共下水道なし 2 | 146,700 | 27,200 | 21,900 | 21,600 | 25,700 | 20,400 | 18,000 | 4,000 |
| 持ち家 1 | 総数 0 | 521,000 | 77,500 | 86,800 | 78,800 | 89,000 | 75,900 | 82,800 | 18,000 |
| 持ち家 1 | 公共下水道あり 1 | 400,400 | 52,000 | 66,900 | 61,400 | 67,700 | 60,600 | 67,800 | 14,800 |
| 持ち家 1 | 公共下水道なし 2 | 120,600 | 25,500 | 19,800 | 17,400 | 21,300 | 15,300 | 15,000 | 3,200 |
| 借家 2 | 総数 0 | 245,700 | 11,500 | 21,600 | 33,500 | 55,200 | 47,900 | 52,600 | 10,800 |
| 借家 2 | 公共下水道あり 1 | 223,400 | 9,900 | 19,600 | 29,400 | 50,800 | 42,800 | 49,700 | 10,000 |
| 借家 2 | 公共下水道なし 2 | 22,200 | 1,700 | 2,000 | 4,200 | 4,400 | 5,100 | 3,000 | 800 |
第239-2表 現住居の所有の関係(2区分)、現住居以外の土地の所有状況(4区分)別主世帯数-全国、都道府県、市区町村
土地集計/原典のファイル:j239_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行3・列6)
| 現住居の所有の関係 | 総数 0 | 所有している 1 | 宅地など(農地・山林以外の土地) 11 | 農地 12 | 山林 13 | 所有していない 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| (表章項目) | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 | 主世帯数 世帯 |
| 総数 0 | 793,900 | 167,300 | 108,200 | 94,700 | 64,800 | 599,400 |
| 持ち家 1 | 521,000 | 154,700 | 97,000 | 91,500 | 62,500 | 366,300 |
| 借家 2 | 245,700 | 12,600 | 11,200 | 3,200 | 2,300 | 233,100 |