住宅・土地統計データベース 令和5年10月1日現在・市区町村1,235・統計表12本

山形県上山市

山形県上山市(地域コード 06207)の 令和5年住宅・土地統計調査(総務省統計局)の集計結果です。令和5年10月1日現在。 原典の統計表12本を、セルの値のまま並べています。

この数は標本から推定した値です。 原典が「本調査は標本調査であるため、統計表の数値は標本誤差を含んでいる。」と明記しています。 市区町村の値は「市区町村(21大都市を含まない)は、1位を四捨五入して10位までを有効数字として表章」とされており、小さい自治体ほど標本誤差が大きくなります。 不動産の売買や移住の判断に、この数字をそのまま使わないでください。

数の読み方(原典の「統計表利用上の注意」の原文)

  • 「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」
  • 「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」
  • 「統計表の数値は、表章単位未満の位で四捨五入しているため、総数と内訳の合計は必ずしも一致しない。」
  • 「全国、都道府県、21大都市、大都市圏、都市圏及び距離帯は、10位を四捨五入して100位までを有効数字として表章」
  • 「市区町村(21大都市を含まない)は、1位を四捨五入して10位までを有効数字として表章」
  • 「統計表の数値は、総数に「不詳」の数を含むことから、総数と内訳の合計は必ずしも一致しない。」
  • 「本調査は標本調査であるため、統計表の数値は標本誤差を含んでいる。」

当サイトは合計・平均・率・順位を1つも作っていません。 画面に出ている数は原典の統計表のセルの値そのものです。 ただし原典の統計表そのものに、原典が計算した平均の列があります (「1住宅当たり居住室数」「1住宅当たり居住室の畳数」「1住宅当たり延べ面積」「住宅の1人当たり居住室の畳数」 「住宅の1室当たり人員」「住宅の1か月当たり家賃」「1か月当たり共益費・管理費」「1世帯当たり居住室の畳数」の8つ)。 それは原典の値として、そのまま出しています(当サイトが割り算して作ったものではありません)。 記号と用語のページに原典の原文をまとめています。

第1-2表 居住世帯の有無(8区分)別住宅数及び住宅以外で人が居住する建物数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e001_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行1・列13)

居住世帯のない住宅の区分(用語の解説の原文)「一時現在者のみの住宅:昼間だけ使用している、何人かの人が交代で寝泊まりしているなど、そこにふだん居住している者が一人もいない住宅/賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家:賃貸用の空き家、売却用の空き家及び二次的住宅以外の人が住んでいない住宅で、例えば、転勤・入院などのため居住世帯が長期にわたって不在の住宅や建て替えなどのために取り壊すことになっている住宅など(注:空き家の種類の判断が困難な住宅を含む。)/賃貸用の空き家:新築・中古を問わず、賃貸のために空き家になっている住宅/売却用の空き家:新築・中古を問わず、売却のために空き家になっている住宅/二次的住宅:別荘:週末や休暇時に避暑・避寒・保養などの目的で使用される住宅で、ふだんは人が住んでいない住宅/その他:ふだん住んでいる住宅とは別に、残業で遅くなったときに寝泊まりするなど、たまに寝泊まりしている人がいる住宅」

「住宅」に入らないもの(用語の解説の原文)「なお、いわゆる「廃屋」については、そのままではそこで家庭生活を営むことが困難なことから、この調査では住宅としていない。」

この表には原典の「-」が1個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第1-2表(山形県 上山市)
総数 0居住世帯あり 1同居世帯なし 11同居世帯あり 12居住世帯なし 2一時現在者のみ 21空き家 22賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家 221賃貸用の空き家 222売却用の空き家 223二次的住宅 224建築中 23住宅以外で人が居住する建物数
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅以外で人が居住する建物数
棟
12,28010,34010,300401,940701,8701,4802606060-30

第3-2表 住宅の所有の関係(2区分)別住宅数並びに世帯の種類(3区分)別世帯数及び世帯人員-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e003_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行3・列11)

持ち家(用語の解説の原文)「そこに居住している世帯が全部又は一部を所有している住宅。最近建築、購入又は相続した住宅で、登記がまだ済んでいない場合やローンなどの支払が完了していない場合も「持ち家」とした。また、親の名義の住宅に住んでいる場合も「持ち家」とした。」

この表には原典の「-」が2個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第3-2表(山形県 上山市)
住宅の所有の関係住宅数総数 0主世帯 11人世帯 112人以上の世帯 12同居世帯 2総数 0主世帯 11人世帯 112人以上の世帯 12同居世帯 2
(表章項目)住宅数
戸
世帯数
世帯
世帯数
世帯
世帯数
世帯
世帯数
世帯
世帯数
世帯
世帯人員
人
世帯人員
人
世帯人員
人
世帯人員
人
世帯人員
人
総数 010,34010,39010,3402,5407,8005026,71026,5902,54024,050110
持ち家 18,8208,8708,8201,7507,0805024,02023,9101,75022,160110
借家 21,2501,2501,250700550-2,1802,1807001,480-

第5-3表 住宅の所有の関係(5区分)、建築の時期(7区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e005_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行8・列7)

持ち家(用語の解説の原文)「そこに居住している世帯が全部又は一部を所有している住宅。最近建築、購入又は相続した住宅で、登記がまだ済んでいない場合やローンなどの支払が完了していない場合も「持ち家」とした。また、親の名義の住宅に住んでいる場合も「持ち家」とした。」

この表には原典の「-」が17個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第5-3表(山形県 上山市)
住宅の建築の時期総数 0持ち家 1借家 2公営の借家 21都市再生機構(UR)・公社の借家 22民営借家 23給与住宅 24
(表章項目)住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
総数 0010,3408,8201,250260-91080
1970年以前 011,3001,18012050-70-
1971~1980年 021,8201,550270210-60-
1981~1990年 041,4801,380100--9010
1991~2000年 052,0501,820230--22010
2001~2010年 061,5301,350180--13050
2011~2020年 071,130930210--210-
2021~2023年9月 0838029080--80-

第7-3表 住宅の建て方(4区分)、構造(2区分)、階数(4区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e007_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行13・列3)

この表には原典の「-」が8個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第7-3表(山形県 上山市)
住宅の建て方建物の階数総数 0木造 1非木造 2
(表章項目)(表章項目)住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
総数 0総数 0010,3408,9501,390
一戸建 1総数 008,6808,340350
一戸建 11階建 01980980-
一戸建 12階建以上 027,7007,360350
長屋建 2総数 001508060
長屋建 21階建 01603020
長屋建 22階建以上 02905040
共同住宅 3総数 001,510530980
共同住宅 31階建 01---
共同住宅 32階建 03770500280
共同住宅 33~5階建 0533030300
共同住宅 36階建以上 06410-410
その他 4総数 00---

第11-2表 住宅の建築の時期(7区分)別住宅数、世帯数、世帯人員、1住宅当たり居住室数、1住宅当たり居住室の畳数、1住宅当たり延べ面積、1人当たり居住室の畳数及び1室当たり人員-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e011_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行8・列8)

主世帯・同居世帯(用語の解説の原文)「1住宅に1世帯が住んでいる場合はその世帯を「主世帯」とし、1住宅に2世帯以上住んでいる場合には、そのうちの主な世帯(家の持ち主や借り主の世帯など)を「主世帯」とし、他の世帯を「同居世帯」とした。」

住宅及び世帯に関する基本集計 第11-2表(山形県 上山市)
住宅の建築の時期住宅数世帯数世帯人員1住宅当たり居住室数1住宅当たり居住室の畳数1住宅当たり延べ面積住宅の1人当たり居住室の畳数住宅の1室当たり人員
(表章項目)住宅数
戸
世帯数
世帯
世帯人員
人
1住宅当たり居住室数
室
1住宅当たり居住室の畳数
畳
1住宅当たり延べ面積
m2
住宅の1人当たり居住室の畳数
畳
住宅の1室当たり人員
人
総数 0010,34010,39026,7105.9144.78137.6017.220.44
1970年以前 011,3001,3102,7606.2143.52143.4020.470.34
1971~1980年 021,8201,8304,0506.3142.72138.4819.150.35
1981~1990年 041,4801,4803,6806.3348.91151.6519.640.39
1991~2000年 052,0502,0705,3605.9247.99139.4518.370.44
2001~2010年 061,5301,5304,5005.5345.38131.9115.430.53
2011~2020年 071,1301,1503,6505.4944.52130.4813.810.59
2021~2023年9月 083803801,2304.4130.89101.379.450.74

第32-2表 住宅の所有の関係(6区分)、腐朽・破損の有無(2区分)、建築の時期(9区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e032_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行30・列9)

腐朽・破損の有無(用語の解説の原文)「住宅の主要な構造部分(壁・柱・床・はり・屋根等)やその他の部分の腐朽・破損の有無について、次のとおり区分した。腐朽・破損あり:建物の主要部分やその他の部分に不具合があるもの。例えば、外壁がところどころ落ちていたり、壁や基礎の一部にひびが入っていたり、かわらが一部はずれているものや、雨どいが破損してひさしの一部が取れている場合など。腐朽・破損なし:建物の主要部分やその他の部分に損傷がないもの」

この表には原典の「-」が107個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第32-2表(山形県 上山市)
腐朽・破損の有無住宅の建築の時期総数 0持ち家 1借家 2公営の借家 21都市再生機構(UR)・公社の借家 22民営借家 23民営借家(木造) 231民営借家(非木造) 232給与住宅 24
(表章項目)(表章項目)住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
総数 0総数 0010,3408,8201,250260-91070021080
総数 01970年以前 031,3001,18012050-7070--
総数 01971~1980年 041,8201,550270210-602040-
総数 01981~1990年 051,4801,380100--90801010
総数 01991~2000年 062,0501,820230--2201605010
総数 02001~2005年 07890780110--90801020
総数 02006~2010年 0864056080--50104030
総数 02011~2015年 0960051090--905040-
総数 02016~2020年 10530410110--11011010-
総数 02021~2023年9月 1138029080--807010-
腐朽・破損あり 1総数 0044036080--8080--
腐朽・破損あり 11970年以前 0316014020--2020--
腐朽・破損あり 11971~1980年 04807010--1010--
腐朽・破損あり 11981~1990年 05704030--3030--
腐朽・破損あり 11991~2000年 06604020--2020--
腐朽・破損あり 12001~2005年 07---------
腐朽・破損あり 12006~2010年 081010-------
腐朽・破損あり 12011~2015年 09---------
腐朽・破損あり 12016~2020年 103030-------
腐朽・破損あり 12021~2023年9月 11---------
腐朽・破損なし 2総数 009,9008,4601,180260-84063021080
腐朽・破損なし 21970年以前 031,1401,0409050-4040--
腐朽・破損なし 21971~1980年 041,7301,470260210-502040-
腐朽・破損なし 21981~1990年 051,4001,34070--60501010
腐朽・破損なし 21991~2000年 061,9901,780210--2001505010
腐朽・破損なし 22001~2005年 07890780110--90801020
腐朽・破損なし 22006~2010年 0863055080--50104030
腐朽・破損なし 22011~2015年 0960051090--905040-
腐朽・破損なし 22016~2020年 10500380110--11011010-
腐朽・破損なし 22021~2023年9月 1138029080--807010-

第34-2表 空き家の種類(4区分)、腐朽・破損の有無(2区分)、建て方(2区分)、構造(2区分)別空き家数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e034_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行21・列5)

腐朽・破損の有無(用語の解説の原文)「住宅の主要な構造部分(壁・柱・床・はり・屋根等)やその他の部分の腐朽・破損の有無について、次のとおり区分した。腐朽・破損あり:建物の主要部分やその他の部分に不具合があるもの。例えば、外壁がところどころ落ちていたり、壁や基礎の一部にひびが入っていたり、かわらが一部はずれているものや、雨どいが破損してひさしの一部が取れている場合など。腐朽・破損なし:建物の主要部分やその他の部分に損傷がないもの」

空き家の種類(用語の解説の原文)「賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家:賃貸用の空き家、売却用の空き家及び二次的住宅以外の人が住んでいない住宅で、例えば、転勤・入院などのため居住世帯が長期にわたって不在の住宅や建て替えなどのために取り壊すことになっている住宅など(注:空き家の種類の判断が困難な住宅を含む。)/賃貸用の空き家:新築・中古を問わず、賃貸のために空き家になっている住宅/売却用の空き家:新築・中古を問わず、売却のために空き家になっている住宅/二次的住宅:別荘:週末や休暇時に避暑・避寒・保養などの目的で使用される住宅で、ふだんは人が住んでいない住宅/その他:ふだん住んでいる住宅とは別に、残業で遅くなったときに寝泊まりするなど、たまに寝泊まりしている人がいる住宅」

この表には原典の「-」が27個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第34-2表(山形県 上山市)
腐朽・破損の有無住宅の建て方建物の構造総数 0賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家 1賃貸用の空き家 2売却用の空き家 3二次的住宅 4
(表章項目)(表章項目)(表章項目)空き家数
戸
空き家数
戸
空き家数
戸
空き家数
戸
空き家数
戸
総数 0総数 0総数 01,8701,4802606060
総数 0一戸建 2総数 01,4301,280505060
総数 0一戸建 2木造 11,4001,250505040
総数 0一戸建 2非木造 24020--10
総数 0長屋建・共同住宅・その他 3総数 04302102101010
総数 0長屋建・共同住宅・その他 3木造 1220120100-10
総数 0長屋建・共同住宅・その他 3非木造 22109011010-
腐朽・破損あり 1総数 0総数 036032030-10
腐朽・破損あり 1一戸建 2総数 028025030-10
腐朽・破損あり 1一戸建 2木造 128025030-10
腐朽・破損あり 1一戸建 2非木造 2-----
腐朽・破損あり 1長屋建・共同住宅・その他 3総数 08070--10
腐朽・破損あり 1長屋建・共同住宅・その他 3木造 18070--10
腐朽・破損あり 1長屋建・共同住宅・その他 3非木造 2-----
腐朽・破損なし 2総数 0総数 01,5001,1602306050
腐朽・破損なし 2一戸建 2総数 01,1501,030305050
腐朽・破損なし 2一戸建 2木造 11,1101,000305030
腐朽・破損なし 2一戸建 2非木造 24020--10
腐朽・破損なし 2長屋建・共同住宅・その他 3総数 035013021010-
腐朽・破損なし 2長屋建・共同住宅・その他 3木造 114040100--
腐朽・破損なし 2長屋建・共同住宅・その他 3非木造 22109011010-

第112-3表 住宅の種類(2区分)別住宅の1か月当たり家賃(10区分)別借家数、住宅の1か月当たり家賃及び1か月当たり共益費・管理費-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e112_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行3・列16)

住宅の家賃(用語の解説の原文)「持ち家以外の住宅において、最近、支払われた1か月分の家賃の金額。この「家賃」には、敷金・権利金・礼金や共益費・管理費などは含まれない。」

この表には原典の「-」が24個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第112-3表(山形県 上山市)
住宅の種類総数 000円 011~10,000円未満 0210,000~20,000円未満 0320,000~40,000円未満 0440,000~60,000円未満 0560,000~80,000円未満 0680,000~100,000円未満 07100,000~150,000円未満 08150,000~200,000円未満 09200,000円以上 10不詳 99家賃0円を含む 1家賃0円を含まない 20円を含む 10円を含まない 2
(表章項目)借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
借家数
戸
住宅の1か月当たり家賃
円
住宅の1か月当たり家賃
円
1か月当たり共益費・管理費
円
1か月当たり共益費・管理費
円
総数 01,2501010026020044021030----38,65338,9521,3792,709
専用住宅 11,2501010026020044021030----38,65338,9521,3792,709
店舗その他の併用住宅 2----------------

第75-2表 住宅の所有の関係(6区分)、最低居住面積水準・誘導居住面積水準状況(6区分)別主世帯数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e075_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行9・列9)

居住面積水準(用語の解説の原文)「最低居住面積水準:世帯人員に応じて、健康で文化的な住生活を営む基礎として必要不可欠な住宅の面積に関する水準/誘導居住面積水準:世帯人員に応じて、豊かな住生活の実現の前提として多様なライフスタイルに対応するために必要と考えられる住宅の面積に関する水準」

この表には原典の「0」が1個あります。原典の凡例は「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」です。ゼロという意味ではありません。
この表には原典の「-」が12個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅及び世帯に関する基本集計 第75-2表(山形県 上山市)
住宅の所有の関係総数 00(最低居住面積水準)水準以上の世帯 11(最低居住面積水準)水準未満の世帯 12(誘導居住面積水準)水準以上の世帯 21(誘導居住面積水準)水準未満の世帯 22(都市居住型誘導居住面積水準)水準以上の世帯 231(都市居住型誘導居住面積水準)水準未満の世帯 232(一般型誘導居住面積水準)水準以上の世帯 241(一般型誘導居住面積水準)水準未満の世帯 242
(表章項目)主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
総数 010,3409,9201608,1001,9808504707,2501,510
持ち家 18,8208,730907,5401,280340707,2001,210
借家 21,2501,1907056070051040050300
公営の借家 21260260-12014012090-50
都市再生機構(UR)・公社の借家 22---------
民営借家 239108606042049039025030240
民営借家(木造) 2317006605029041026018030230
民営借家(非木造) 232210200101308013070-10
給与住宅 2480701020600 (単位未満)601010

第92-3表 高齢世帯の型(3区分)、住宅の所有の関係(2区分)別高齢者主世帯数及び1世帯当たり居住室の畳数-全国、都道府県、市区町村

住宅及び世帯に関する基本集計/原典のファイル:e092_3.xlsx (令和5年10月1日現在/行21・列2)

高齢夫婦世帯(用語の解説の原文)「「高齢夫婦世帯」とは、夫65歳以上かつ妻60歳以上の夫婦のみの世帯」

住宅及び世帯に関する基本集計 第92-3表(山形県 上山市)
高齢世帯の型住宅の所有の関係主世帯数1世帯当たり居住室の畳数
(表章項目)(表章項目)主世帯数
世帯
1世帯当たり居住室の畳数
畳
総数 0総数 03,46042.49
総数 0持ち家 13,09045.65
総数 0借家 236014.97
65歳以上の単身世帯 1総数 01,54037.09
65歳以上の単身世帯 1持ち家 11,30041.25
65歳以上の単身世帯 1借家 223014.11
65歳以上の夫婦世帯 2総数 01,92046.80
65歳以上の夫婦世帯 2持ち家 11,80048.83
65歳以上の夫婦世帯 2借家 212016.64
いずれか一方のみが65歳以上夫婦 21総数 027047.21
いずれか一方のみが65歳以上夫婦 21持ち家 125049.35
いずれか一方のみが65歳以上夫婦 21借家 22014.91
夫婦とも65歳以上 22総数 01,65046.74
夫婦とも65歳以上 22持ち家 11,55048.75
夫婦とも65歳以上 22借家 210016.92
(再掲)高齢夫婦世帯 R1総数 01,87047.08
(再掲)高齢夫婦世帯 R1持ち家 11,75049.12
(再掲)高齢夫婦世帯 R1借家 212016.54
(別掲)65歳以上の世帯員のいる世帯 S1総数 07,09048.17
(別掲)65歳以上の世帯員のいる世帯 S1持ち家 16,63050.07
(別掲)65歳以上の世帯員のいる世帯 S1借家 244019.75

第190-2表 住宅の所有の関係(2区分)、建築の時期(7区分)、公共下水道の有無(2区分)別住宅数-全国、都道府県、市区町村

住宅の構造等に関する集計/原典のファイル:g190_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行9・列8)

公共下水道の有無(用語の解説の原文)「調査区が公共下水道の処理区域であれば「公共下水道あり」、処理区域外であれば「公共下水道なし」とした。」

この表には原典の「0」が1個あります。原典の凡例は「「0」は、集計した数値が表章単位に満たないものを示す。」です。ゼロという意味ではありません。
この表には原典の「-」が7個あります。原典の凡例は「「-」は、該当数値がないもの又は数字が得られないものを示す。」です。0 に置き換えていません。

住宅の構造等に関する集計 第190-2表(山形県 上山市)
住宅の所有の関係公共下水道の有無総数 001970年以前 011971~1980年 021981~1990年 041991~2000年 052001~2010年 062011~2020年 072021~2023年9月 08
(表章項目)(表章項目)住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
住宅数
戸
総数 0総数 010,3401,3001,8201,4802,0501,5301,130380
総数 0公共下水道あり 18,3209501,4701,0801,6501,340980310
総数 0公共下水道なし 22,02035034040040020015070
持ち家 1総数 08,8201,1801,5501,3801,8201,350930290
持ち家 1公共下水道あり 16,8008401,2109801,4301,150780230
持ち家 1公共下水道なし 22,02035034040040020015070
借家 2総数 01,25012027010023018021080
借家 2公共下水道あり 11,25012027010023018021080
借家 2公共下水道なし 20 (単位未満)-------

第239-2表 現住居の所有の関係(2区分)、現住居以外の土地の所有状況(4区分)別主世帯数-全国、都道府県、市区町村

土地集計/原典のファイル:j239_2.xlsx (令和5年10月1日現在/行3・列6)

土地集計 第239-2表(山形県 上山市)
現住居の所有の関係総数 0所有している 1宅地など(農地・山林以外の土地) 11農地 12山林 13所有していない 2
(表章項目)主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
主世帯数
世帯
総数 010,3403,3501,7002,1501,5006,730
持ち家 18,8203,2901,6602,1301,4905,540
借家 21,250604020101,190